去年の手書きの日記を振り返って、明日がG子の命日であることが分かりました。
うっかり知らずに過ごしてしまうところでした。
兄の死を追うように逝ってしまったG子でしたが、兄が死んだことがあってその後チヒロが肺炎になったりバタバタしたから、お世話が至らなくて死んでしまったのではないかと可哀相になります。身体の小さい動物はちょっと飢えたり血が出たりするだけでも死んでしまったりすると言うし・・・。もちろん、いつも通りにしていたつもりでしたが、死んで横たわっているのを見つけたときは、心の中でやはり「やばいっ」というような思いが過ぎりました。
G子。
わたしの失恋の痛みを癒してくれた可愛い小さな白い小鳥でした(一緒にお嫁に来たのです)。
2008⁄04⁄17 18:33 カテゴリー:我が家の動物たち comment(0)
うっかり知らずに過ごしてしまうところでした。
兄の死を追うように逝ってしまったG子でしたが、兄が死んだことがあってその後チヒロが肺炎になったりバタバタしたから、お世話が至らなくて死んでしまったのではないかと可哀相になります。身体の小さい動物はちょっと飢えたり血が出たりするだけでも死んでしまったりすると言うし・・・。もちろん、いつも通りにしていたつもりでしたが、死んで横たわっているのを見つけたときは、心の中でやはり「やばいっ」というような思いが過ぎりました。
G子。
わたしの失恋の痛みを癒してくれた可愛い小さな白い小鳥でした(一緒にお嫁に来たのです)。
2008⁄04⁄17 18:33 カテゴリー:我が家の動物たち comment(0)
兄の死後、ほんの数日後に、突然買っていた白文鳥のG子が他界しました。朝、ケージのカバーを外したら、エサ箱の傍で冷たく固まっていました。餌の交換は怠っていなかったと思うので、原因はよくわかりません。享年4歳。
違法と知りつつ、多摩川の河川敷の野原の木の根元に埋葬しました。
さようなら、G子。
もう生きていないのだと知ったとき、沢山、沢山、泣きました。
そして、色々語りかけたいことがあります。でも、それは今度、お墓参りに多摩川まで帰れるようになってからにしようと思います。
2007⁄07⁄26 15:15 カテゴリー:我が家の動物たち comment(0)
違法と知りつつ、多摩川の河川敷の野原の木の根元に埋葬しました。
さようなら、G子。
もう生きていないのだと知ったとき、沢山、沢山、泣きました。
そして、色々語りかけたいことがあります。でも、それは今度、お墓参りに多摩川まで帰れるようになってからにしようと思います。
2007⁄07⁄26 15:15 カテゴリー:我が家の動物たち comment(0)
頭の中で理屈をこねるのはもうよそう。
具体案、具体案・・・。
(一応、1アクションとして、獣医さんのサイトのBBSに質問入れてみました。返事待ち。)
文鳥は、やはり、リビング残留を死守。
粒餌の殻の周囲への飛び散りをできるだけ防ぐべく、透明ビニールマットみたいなものでガードを作って取り付けてみよう。もちろん、それでも飛び散るものはせっせと掃除機をかけて除去するつもり。
一方、ウサギ。
こちらはやはり、今の位置から全く動かさないというわけにはいかないように思う。
でも、よく考えてみると、北の部屋の一方(エアコンがある方)は、産後手伝いの母が寝る部屋になるのでした(汗)。なので、ウサギが入る余地なし。
もう一方の北の部屋は・・・エアコンがない。ここのところの厳しい暑さから察するに、やはり幾ら北側で多少涼しいとはいえ、エアコンなしは可哀相すぎる。南側でエアコン入れれば、シャットアウトしてしまって風通しもなくなっちゃうわけだし。ウサギはむしろ文鳥なぞより暑さに弱いらしいし(実は我が家での夏越えは今年が初めて)。
・・・とすると、残る案は、リビングの隣の南側の部屋(通称・ガン子部屋)。机やPC、本棚など、ガタガタ入っているのでウサギのケージ&サークルを入れるには、少し模様替えが必要になりそうだけれど、ここなら日中は自然光で明るいし、もちろんエアコンもある。ドアを閉めてしまえば、隔離は完成。ドアを開けていれば、リビングの人間世界との接点も多少温存されて寂しくないかと(サークルの柵をガタガタやっていればそのアピールにこちらも気付くことができる)。
もう一つの案は、ケージ&サークルをリビング内で移動して、続きの和室に設置予定のベビーベッドから出来るだけ遠ざけるという案。うーん、でもこれは、くるりんは常にベビーベッドの中というわけじゃないし、リビングに連れてきちゃったら、どこに居ようと意味がないか。
・・・やっぱり、「ガン子部屋案」かな。
今度の週末から移動して、慣らしてあげることにしようかな・・・。
2006⁄06⁄29 15:12 カテゴリー:我が家の動物たち comment(0)
具体案、具体案・・・。
(一応、1アクションとして、獣医さんのサイトのBBSに質問入れてみました。返事待ち。)
文鳥は、やはり、リビング残留を死守。
粒餌の殻の周囲への飛び散りをできるだけ防ぐべく、透明ビニールマットみたいなものでガードを作って取り付けてみよう。もちろん、それでも飛び散るものはせっせと掃除機をかけて除去するつもり。
一方、ウサギ。
こちらはやはり、今の位置から全く動かさないというわけにはいかないように思う。
でも、よく考えてみると、北の部屋の一方(エアコンがある方)は、産後手伝いの母が寝る部屋になるのでした(汗)。なので、ウサギが入る余地なし。
もう一方の北の部屋は・・・エアコンがない。ここのところの厳しい暑さから察するに、やはり幾ら北側で多少涼しいとはいえ、エアコンなしは可哀相すぎる。南側でエアコン入れれば、シャットアウトしてしまって風通しもなくなっちゃうわけだし。ウサギはむしろ文鳥なぞより暑さに弱いらしいし(実は我が家での夏越えは今年が初めて)。
・・・とすると、残る案は、リビングの隣の南側の部屋(通称・ガン子部屋)。机やPC、本棚など、ガタガタ入っているのでウサギのケージ&サークルを入れるには、少し模様替えが必要になりそうだけれど、ここなら日中は自然光で明るいし、もちろんエアコンもある。ドアを閉めてしまえば、隔離は完成。ドアを開けていれば、リビングの人間世界との接点も多少温存されて寂しくないかと(サークルの柵をガタガタやっていればそのアピールにこちらも気付くことができる)。
もう一つの案は、ケージ&サークルをリビング内で移動して、続きの和室に設置予定のベビーベッドから出来るだけ遠ざけるという案。うーん、でもこれは、くるりんは常にベビーベッドの中というわけじゃないし、リビングに連れてきちゃったら、どこに居ようと意味がないか。
・・・やっぱり、「ガン子部屋案」かな。
今度の週末から移動して、慣らしてあげることにしようかな・・・。
2006⁄06⁄29 15:12 カテゴリー:我が家の動物たち comment(0)
そういえば。
くるりんが産まれて来たら、ウチのウサギと文鳥との共存をどうするのかという問題があるのですが、現状、リビングでくつろいでいるウサギと文鳥は、このままリビングに居ることができるのかどうか。
くるりんが新生児のうちは、ウサギは北側の部屋に移動してもらうつもりでいましたが、最近はなんだかそれも可哀相な気もしてきて・・ちょこっとそのことをガン介さんに言ったら、それはダメだと。絶対、しばらくの間は隔離しないと、という風に言われてしまいました。
ガン介さんとしては、赤ちゃんとペットの同居が無事かどうか(どの程度の距離なら無事なのか)、どこにも明確な知見はないかもしれないけれど、慎重に予防するに越したことはないと。・・・それはそうなんだけど・・。
まぁ、ウサギの方は、クールな性格で近くに人が居ようが居まいが「知らんぽーん」という感じでマイペースにくつろいでいるので(夜になるとサークルの柵をガジガジしながら後追いしたりしますが、人が居ない方向にもやっていたりするので、その真意はよく分からない)、北の部屋に移動させても、案外大丈夫かなと思うのですが。寂しくて死ぬというようなことは、ないかと。
どっちかというと、夫婦間で意見が対立しているのは、文鳥の方。
文鳥は・・・生体自体がちっこいし、ウサギとは比べ物にならないぐらい小さなケージ内に収まっているし、ウサギみたいに毛がフワフワ出るわけでもなく、全然OKなんじゃないかと思うのですが、ガン介さんにはその違いの感覚はよく分からないらしいです。
厄介なのは、義妹が産後に里帰りしたときにエピソードなのです。今までブログにも何度か書いてきたと思うけれど、義妹が赤ん坊(上の子)を連れて実家に帰ったとき、実家のリビングで買っていたセキセイインコを、義弟が我が子の為に忌み嫌って人気のない別室の方へ追いやるよう義母に要請。義母は応じたのですが、それまでリビングで慈しんで育てられてきたそのセキセイインコは、リビングから追いやられてまもなくパタっと死んでしまったのでした。5歳ぐらいの微妙な老鳥であったこともあったとは思いますが、わたしはその話を聞いて「ありえない!」と思ったし、その酷さに心が痛みました。手乗りの小鳥は、人間にとてもよく馴染む生き物ですから、きっと寂しさからくるダメージは大きかったことと思います。そのとき、ウチの子(文鳥)は、そんな目には遭わせないと心に誓ったのです。
一方、ガン介さんは、義弟の判断も義母の判断も責められない、と、慎重論(というか警戒論?)にかなり傾いています。我が家も彼らのように慎重になって何らまずいことはないと思っており、このエピソードに対する夫婦の反応は180度食い違っているのです。
実際、ウチの子たちの場合も、文鳥の方がよほど人に対する反応がよく(名前を呼べば答えるし、こちらの動作や声によく反応する)、飼い主に対する愛着が深いと察せられるので、文鳥だけは今の位置から移動させるつもりはわたしにはないのです。
でも、これも、ガン介さんは、情報収集して確認しなければいけないと言っています。
情報収集って言ってもさ〜。。。
こればっかりは個別の経験則しか存在しないんじゃないのかなあ?
どっかのお宅では悲劇的なこと(ペットが原因で赤ちゃんが何か深刻な病気に罹ったとか)になったかもしれないけれど、全然大丈夫だったというお宅も沢山あることと思います。
ペットを複数飼っている家で育った子は、むしろアレルギーにならない身体に育つなんていう研究報告があるとかないとかいう話もあるのだけれど、ガン介さんは聞く耳を持つかどうか・・。
感覚的に、赤ちゃんがペットの細かい毛を吸うのはそりゃまずいでしょうという人は多いと思うのですが、何がどうまずいのか。非常識なまでに毛がフワフワしている環境に置くということはしないとはいえ、ある程度のことは、結局、赤ちゃん側の原因(肺が弱いとか)なんじゃないかなぁ。例えばもし肺が弱い子なら、ペットの毛以外のことでも(お布団や衣類の繊維でも)病的な状態に追い込まれるかもしれないわけで、そういう事態になるのだったらそれはまた別問題かと。
今までは、ちょっとケージ掃除とかもずぼら(ペット自身が無事な程度に)だったかもしれないけれど、これからは小まめ〜にやりますですよう。そりゃ、大事なくるりんの為、大事な動物たちの為ですからね。でも、それ以上の警戒態勢に入るのは、やっぱり、神経質に過ぎると思うし、動物達に対して少なからぬ犠牲とリスクを強いることだと思うのです。人間と動物のどっちが大事かって、それはやっぱり答えられない問いだし、どっちも大事としか言えないです。(人間の方が大事に決まっているだろうという態度を平気で取れる人たちが多いことは悲しいことです。)
衛生面は出来るかぎり保つから。
それで、ガン介さんには妥協してもらいたいのです。
そもそも、
「清潔って何?」
という問題があると思います。ペットごときが赤ちゃんの大敵だというのなら、農作物の藁やらカスやら何やら、家畜の糞尿のモロモロにまみれた昔の農家では、赤ん坊の生存は絶望的だったんではないかと思われます。そういう場面では、それなりの共存の知恵があったはず。現代の住環境においても、何とか知恵を働かせて共存を図りたいものだと思うのです。
2006⁄06⁄29 11:01 カテゴリー:我が家の動物たち comment(4)
くるりんが産まれて来たら、ウチのウサギと文鳥との共存をどうするのかという問題があるのですが、現状、リビングでくつろいでいるウサギと文鳥は、このままリビングに居ることができるのかどうか。
くるりんが新生児のうちは、ウサギは北側の部屋に移動してもらうつもりでいましたが、最近はなんだかそれも可哀相な気もしてきて・・ちょこっとそのことをガン介さんに言ったら、それはダメだと。絶対、しばらくの間は隔離しないと、という風に言われてしまいました。
ガン介さんとしては、赤ちゃんとペットの同居が無事かどうか(どの程度の距離なら無事なのか)、どこにも明確な知見はないかもしれないけれど、慎重に予防するに越したことはないと。・・・それはそうなんだけど・・。
まぁ、ウサギの方は、クールな性格で近くに人が居ようが居まいが「知らんぽーん」という感じでマイペースにくつろいでいるので(夜になるとサークルの柵をガジガジしながら後追いしたりしますが、人が居ない方向にもやっていたりするので、その真意はよく分からない)、北の部屋に移動させても、案外大丈夫かなと思うのですが。寂しくて死ぬというようなことは、ないかと。
どっちかというと、夫婦間で意見が対立しているのは、文鳥の方。
文鳥は・・・生体自体がちっこいし、ウサギとは比べ物にならないぐらい小さなケージ内に収まっているし、ウサギみたいに毛がフワフワ出るわけでもなく、全然OKなんじゃないかと思うのですが、ガン介さんにはその違いの感覚はよく分からないらしいです。
厄介なのは、義妹が産後に里帰りしたときにエピソードなのです。今までブログにも何度か書いてきたと思うけれど、義妹が赤ん坊(上の子)を連れて実家に帰ったとき、実家のリビングで買っていたセキセイインコを、義弟が我が子の為に忌み嫌って人気のない別室の方へ追いやるよう義母に要請。義母は応じたのですが、それまでリビングで慈しんで育てられてきたそのセキセイインコは、リビングから追いやられてまもなくパタっと死んでしまったのでした。5歳ぐらいの微妙な老鳥であったこともあったとは思いますが、わたしはその話を聞いて「ありえない!」と思ったし、その酷さに心が痛みました。手乗りの小鳥は、人間にとてもよく馴染む生き物ですから、きっと寂しさからくるダメージは大きかったことと思います。そのとき、ウチの子(文鳥)は、そんな目には遭わせないと心に誓ったのです。
一方、ガン介さんは、義弟の判断も義母の判断も責められない、と、慎重論(というか警戒論?)にかなり傾いています。我が家も彼らのように慎重になって何らまずいことはないと思っており、このエピソードに対する夫婦の反応は180度食い違っているのです。
実際、ウチの子たちの場合も、文鳥の方がよほど人に対する反応がよく(名前を呼べば答えるし、こちらの動作や声によく反応する)、飼い主に対する愛着が深いと察せられるので、文鳥だけは今の位置から移動させるつもりはわたしにはないのです。
でも、これも、ガン介さんは、情報収集して確認しなければいけないと言っています。
情報収集って言ってもさ〜。。。
こればっかりは個別の経験則しか存在しないんじゃないのかなあ?
どっかのお宅では悲劇的なこと(ペットが原因で赤ちゃんが何か深刻な病気に罹ったとか)になったかもしれないけれど、全然大丈夫だったというお宅も沢山あることと思います。
ペットを複数飼っている家で育った子は、むしろアレルギーにならない身体に育つなんていう研究報告があるとかないとかいう話もあるのだけれど、ガン介さんは聞く耳を持つかどうか・・。
感覚的に、赤ちゃんがペットの細かい毛を吸うのはそりゃまずいでしょうという人は多いと思うのですが、何がどうまずいのか。非常識なまでに毛がフワフワしている環境に置くということはしないとはいえ、ある程度のことは、結局、赤ちゃん側の原因(肺が弱いとか)なんじゃないかなぁ。例えばもし肺が弱い子なら、ペットの毛以外のことでも(お布団や衣類の繊維でも)病的な状態に追い込まれるかもしれないわけで、そういう事態になるのだったらそれはまた別問題かと。
今までは、ちょっとケージ掃除とかもずぼら(ペット自身が無事な程度に)だったかもしれないけれど、これからは小まめ〜にやりますですよう。そりゃ、大事なくるりんの為、大事な動物たちの為ですからね。でも、それ以上の警戒態勢に入るのは、やっぱり、神経質に過ぎると思うし、動物達に対して少なからぬ犠牲とリスクを強いることだと思うのです。人間と動物のどっちが大事かって、それはやっぱり答えられない問いだし、どっちも大事としか言えないです。(人間の方が大事に決まっているだろうという態度を平気で取れる人たちが多いことは悲しいことです。)
衛生面は出来るかぎり保つから。
それで、ガン介さんには妥協してもらいたいのです。
そもそも、
「清潔って何?」
という問題があると思います。ペットごときが赤ちゃんの大敵だというのなら、農作物の藁やらカスやら何やら、家畜の糞尿のモロモロにまみれた昔の農家では、赤ん坊の生存は絶望的だったんではないかと思われます。そういう場面では、それなりの共存の知恵があったはず。現代の住環境においても、何とか知恵を働かせて共存を図りたいものだと思うのです。
2006⁄06⁄29 11:01 カテゴリー:我が家の動物たち comment(4)
最近、どうも記事の内容がイジイジしがちなので、ちょっとお気楽な話題です。
こないだの土曜日、ちょっとした隙間時間にウチのウサギを初めてお散歩に出してやったので(妊娠騒ぎで去年の秋は見送ってしまっていたのでした)、そのレポートを。日が差していたので出してあげようと思ったのですが、すぐに陰ってしまい、ちょっと残念でしたが。場所はウチのマンションの敷地内のガーデンの隅っこです。すぐそばの車寄せに車がひっきりなしに行き交ってうるさかったので、初うさんぽとしてはちょっと環境がマズかったかも。家から近いから安心だったんですけれどねぇ。
※ウサギのお散歩のことを、ウサギ飼いの間では「うさんぽ」と言います。

↑恐る恐る、出てみる。
(この後抱っこして離すまでキャリーバッグから離れようとしなかった。)

↑お母さんの傍からまだ離れられないの。

↑旅立ち!

↑探検が始まる。
(ハーネスを持っているのはガン介さん。)

↑探検は続く。

↑お母さんにバトンタッチ。
(腹ボテ具合も写ってマス。)

↑走る!
(しっぽがラブリー♪)
ちなみに、ウチのウサギは幼少の頃に我が家に来て以来、まともに一定距離を走ったことがないので、そのせいか、正直、走り方がおかしかったです。足の裏がスリップして上手く地面を蹴れていないというか。
これからは、もっとうさんぽに出して、ウサギらしくかっこよく走れるようにさせてあげたいです。
くるりんも一緒にお出掛けできる日はいつの日か・・・!
2006⁄03⁄28 18:31 カテゴリー:我が家の動物たち comment(3)
こないだの土曜日、ちょっとした隙間時間にウチのウサギを初めてお散歩に出してやったので(妊娠騒ぎで去年の秋は見送ってしまっていたのでした)、そのレポートを。日が差していたので出してあげようと思ったのですが、すぐに陰ってしまい、ちょっと残念でしたが。場所はウチのマンションの敷地内のガーデンの隅っこです。すぐそばの車寄せに車がひっきりなしに行き交ってうるさかったので、初うさんぽとしてはちょっと環境がマズかったかも。家から近いから安心だったんですけれどねぇ。
※ウサギのお散歩のことを、ウサギ飼いの間では「うさんぽ」と言います。

↑恐る恐る、出てみる。
(この後抱っこして離すまでキャリーバッグから離れようとしなかった。)

↑お母さんの傍からまだ離れられないの。

↑旅立ち!

↑探検が始まる。
(ハーネスを持っているのはガン介さん。)

↑探検は続く。

↑お母さんにバトンタッチ。
(腹ボテ具合も写ってマス。)

↑走る!
(しっぽがラブリー♪)
ちなみに、ウチのウサギは幼少の頃に我が家に来て以来、まともに一定距離を走ったことがないので、そのせいか、正直、走り方がおかしかったです。足の裏がスリップして上手く地面を蹴れていないというか。
これからは、もっとうさんぽに出して、ウサギらしくかっこよく走れるようにさせてあげたいです。
くるりんも一緒にお出掛けできる日はいつの日か・・・!
2006⁄03⁄28 18:31 カテゴリー:我が家の動物たち comment(3)
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