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マタニティ&育児ライフ

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オッパイ止めるのもなかなか大変

本当は、チヒロの成長の様子などを楽しく書きたいのですが、ここのところわたしのオッパイの話ばかりで情けない・・・。

薬を飲んだ日の晩から、両方のオッパイの全体がガッチガチに張り始め、痛いのなんの。痛くてチヒロを抱けないので、夜中のミルクと寝かしつけをガン介さんに代わってもらったのですが、ミルクなので寝付きにくい上にガン介さんの寝かしつけ方もおぼつかなく、ガン介さんの睡眠時間はなるべく削りたくないし・・ヤキモキしました。母乳も滴り落ちるほどで、母乳パットが今まで見たことないほどにずっしり重くなりました。
翌朝、こんな経過で大丈夫なのか不安になり、病院に電話したところ、再び外来にかかっておっぱいを診てもらい、かつ、母乳外来に回ってもらって断乳時のオッパイケアの指導を受けて下さいと言われました。そんな指導があるなら昨日やっといてくれ!と不満に思いつつ、出先でミルクをあげる準備もして出掛けていきました。
外来では、ドクターは何もしてくれず(薬もなし)、その後母乳外来まで1時間半も待たされた挙句、そこでも”指導”はトークのみ。わたしのオッパイは全く楽になりませんでした。要するに、2,3日は張って痛いのは仕方がない。冷やしながら1週間ぐらいでゆっくり楽になってくるから、というようなことでした。う~、電話で相談したときにその判断をしてくれれば何もまたタクシーで往復してまで病院に行くことはなかったのにぃ・・・。
出先でミルクをあげる練習をしに行ったのだと思うしかないデス。ふぅ。

確かにすこーしずつ良くなってきてはいるかな。オッパイの滴る量は確実に減ってきているようです。冷却シートは、元祖、「冷えピタ」が一番だということが分かりました。半額ぐらいで売っている類似品とは格段に冷え具合が違うと感じました。そんなわけで、冷えピタを張り替えながら痛みに耐えています。ミルク移行でグズり気味のチヒロを満足に抱っこできないのは辛いですが(というか、痛みに耐えて抱っこするのは辛いですが)、あと数日の辛抱と思えば・・。

チヒロは、身体がミルクに慣れてきたのか、どんどん飲めるようになってきたようです。腹を空かせている様子を見て、140、160と、量を上げていっています。昨夜は140飲んで何と8時間寝続けました。さきほど(昼間)は、160飲んだら、まったーりとした様子になり、オムツ替えの大きな座布団の上でもじもじした後、ひとりでに寝付いてくれました(うううぅ、念願でした~涙)。

最近、文鳥が発情期らしく、ケージの中でかなりヤカマしい存在となっています。チヒロがお昼寝しているときなどは恨めしくなってしまうのですが、チヒロがこれに忍耐できればきっと大らかな性格になるのだろうとか思って諦めています。(トレーニングして大らかになれるものかどうかは怪しいけど。)まぁ、発情期もいつまでも続くものじゃないですしね。去年、義両親と東北旅行に行った9月も、確か文鳥が発情期だったっけなぁ。あれから1年経ったのね・・・。
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2006.7.13、男の子を産みました。
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