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マタニティ&育児ライフ

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薬の相談にのってくれない

今日は、土曜日。
ガン介さんがかねてより申し入れていた通り、O・N病院まではるばる診察に行ってきました。

が。まさに週末の当番医(=役立たず)を絵に描いたような医師で、「ボクはあなたのこと知らないから、薬に変更はできません」と、眠剤の相談に乗ってくれず、抗ウツ薬の追加もしてもらえず・・・呆れ返ってしまいました。知らないって・・・、あんた、カルテ読めよ!問診しろよ!それでも医者かよ!と本当に呆れてしまいました。処方箋を書く権限だけ代行してるって感じ。おじいさん先生だったのに・・・ATMの方がまだ賢いぜって感じでした。脳みそはないのか!?
救急で対応してくれる医師だってそれなりに対応して臨機応変に薬を処方してくれるというのに、一体なんだったんだろう、今日の医者は???

・・・ていうか、眠剤のことではホトホト参っているんです(汗)。
O・N病院の主治医が最後に処方してくれた眠剤は、ベゲタミンBとマイスリー1錠、たったこれだけ。ていうか、少ないのは、導入剤。マイスリー1錠で眠れるかっつーのおおおお!!!半年近くマイスリー2錠+アルファもろもろ飲んで寝てきたわたしなんだからさあ・・・。薬減らすのは方向性として正しいことは分かってるけど、いきなり減らしすぎなんだよう(涙)。
で、ベゲタミンは今度は寝過ぎ。Bでも効き過ぎ。翌日正午になるまで起きられない。夜眠れないのはそのせいもあると思うし悪循環なんだと思うのよね。お昼にやっとぼーっと起き出す自分・・・毎日の半分をいつも無駄にしているみたいで気持ち的にも心地悪い。
あと抗ウツ薬。手持ちのデプロメールとルボックス(どっちも同じ)で、何とか昼1錠(50mg)、夜2錠(100mg)飲むようにして、何とか最近浮上しつつある感じ。やっぱりまだまだわたしには抗ウツ薬が必要なんだよ。O・N病院の主治医のO先生、優しかったのはよかったけれど、どうしてわたしに抗ウツ薬を飲ませないことにしたのかだけはどうしても理解できないデス。

しかも、抗ウツ薬の追加のお願いについては今回ガン介さんもケースワーカーさんから医師側に伝えておいてもらえるように言っておいてくれてたんだって。全然伝わってないし(汗)。

もう月曜か火曜には新しい病院に行ってちゃんと診察し直してもらってこようと思います。

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2006.7.13、男の子を産みました。
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